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お金の切れ目が縁の切れ目

借金に対して、いいイメージは全くありません。
それはきっと一般的な常識からと言う意味ではなく…自分の育った環境が影響しているのだと思います。

私の家は父の母、つまり祖母と同居している形でした。
父が生まれた家は家族間だけでなく、親戚間のつながりがかなり強いところでもありました。

父と祖母が家を建てた際、親戚から謝金をしたみたいでした。
その返済がきちんと済んでないところに母が嫁いできました。

案の定、その状況を知った母は借金をすぐに返しました。
そこから母と祖母の諍いがさらに激化しました。

そんな中で私は育ちました。
母は借金を嫌悪して、愚痴を私にずっと言っていました。

母に言われたことは借金はしない、人にお金は貸さないでした。
借金は返せなくなるからです。

返せる借金はほぼないと言います。
人にお金を貸す場合は返ってこない前提で貸しなさいと言われました。

要するにお金をあげるということです。
私が実際、どんな風に育ったのかといいますと、両方を受け継いでしまったという形ですね。

祖母のお金に対するルーズさと、母のきっちりした金銭感覚、どちらもあります。
しかし、お金にルーズですと友達も失いますよね。

迷惑がかからなければ、友達でいてくれるかもしれませんが。
お金の切れ目が縁の切れ目。

私はそう思っています。

 

お金借りることについて

学生のころから、英語が大好きで、個人的にコツコツと勉強をしていました。
英語を話せるようになって、外国の人とコミュニケーションを取ることが大好きだったのです。

そのため、いつか留学をすることが長年の夢でした。
しかし、大学を卒業したあとは、企業に就職することに決めました。

大学を卒業したと同時に留学に挑戦したかったのですが、資金が十分に足りなかったため、あきらめることにしました。
社会人になったばかりのころは、新しい仕事を覚えるために精一杯になっており、留学をする夢などまったく忘れていました。

それほど仕事が忙しかったのです。
しかし、仕事を始めてから数年経ち、仕事にも慣れて落ち着くようになりました。

そうすると、留学するという昔の夢が再び浮かび上がってきたのです。
再び留学をしたいと思い始めたころ、大学の頃の友人が、海外で語学留学をしていることを知りました。

その友人に連絡を取ってみると、友人に語学留学の情報を教えてもらうことができました。
良いタイミングで留学の情報を仕入れることができたため、かなり興味を持つようになりました。

しかし、社会人になって留学の夢を一度忘れていたため、留学資金があまり集まっていませんでした。
社会人になってからは、交際費や外食代などの食費がかさんでしまい、貯金はほとんどありませんでした。

しかし、今回の留学の夢は、学生の頃のように諦められるものではありませんでした。
この機会を失ったら、二度と留学に行けるチャンスがないと思ったので、お金借りることを選ぶことにしました。

お金借りる経験は、これまでの人生の中で試したことがなかったので、借りる前は少し緊張していました。
しかし、金融機関を利用すると、想像以上に簡単にお金借りることができました。

そのおかげで、留学の資金を十分に確保できるようになりました。
今は、留学に向けて準備を進めているところです。

お金を借りられたので、長年の夢であった留学の費用を手に入れることができました。
即日で借りることもできます。参考:即日融資

カードローン選びにはコツがあります

カードローンを利用をする際には、選ぶ必要性がありますよね。
たくさんカードローンがありますから、初めて自分でカードローンを選ぶとなると、とても大変だと言えるのではないでしょうか。

勝手もわからない人も多いでしょうし、これからそんな方のために、カードローン選びのコツについてご紹介したいと考えています。
まず、カードローンは自分の使い方にあう、これが一番大切な事です。

なので、単に人気があり、知名度が高いなどの理由からカードローンを選んでしまうと、後で使いにくいと感じてしまったり後悔をする事も少なくはないのではないでしょうか。
ですから、まずは自分でどんな使い方をして何を重視したいとのかという事を最初に明確にしてみてください。

その後、その自分のニーズにあうものを比較サイトなどから選び出してみてはいかがでしょうか。
そうすれば効率も良いですし、自分にあう確実なカードローン選びができると言えるのではないでしょうか。

カードローン選びは最初は迷ってしまうという声も少なくはありませんが、この方法さえ参考にすればきっと良いカードローン選びだって可能になるはずです。
ですから、これからカードローン選びをする際にはこれらの事を参考にしましょう。

消費者金融で私がお金を借りた理由

私は今から17年前の当時私がまだ大学に通う大学生をしていた時に消費者金融、それも大手の消費者金融複数社からお金をキャッシングして借りて生活費に充てたりその他様々な用途の為にお金を借りていた時期がありました。
当時私は故郷に母親を1人残して東京に上京して都内の私立大学に通う大学2年生でした。

母子家庭でも大学まで私を入れてくれた母親からは当時私は仕送りを受け取る事は出来ず、故郷の母親から一円も仕送りを貰わずに自分自身のアルバイト代だけで東京での大学生活、そして一人暮らしの生活に掛かるお金を賄っていたのです。
そんな生活を送る中で私はある日大学が終わってガソリンスタンドのアルバイトに向かい、ガソリンスタンドからバイクで帰る途中に道路を横断していた中年女性を撥ねてしまい、中年女性の足首を捻挫させる怪我を負わせてしまう事故を起こしてしまった事がありました。

幸いにも足首の怪我だけで女性の怪我は済んだのですが、女性から慰謝料と治療費の合わせて25万円が私に請求してきたのです。
その慰謝料と治療費を私は大手の消費者金融のアコムから借りる事にしました。

アコムは初めての利用でしたが、店舗の担当者の女性に丁寧に対応してもらい、審査も通ってお金を借りて無事に女性に慰謝料と治療費を払う事が出来ました。

2014年8月29日

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